| 自閉という障害を持つ東田直樹の本 |
| ■東田直樹関連情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
★東田直樹君に関連して、以下のように新聞やテレビで紹介されました。
★外務省の世界の子ども向けWebサイトに東田直樹と「この地球にすんでいる僕の仲間たちへ」が掲載されました。
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★東田直樹書籍リスト(他社刊も含む) |
| ■自閉症の僕が残してきた言葉たち−小学生までの作品を振り返って− |
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| ■自閉症の僕が跳びはねる理由 〜会話のできない中学生がつづる内なる心〜 |
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| ■この地球(ほし)にすんでいる僕の仲間たちへ 〜12歳の僕が知っている自閉の世界〜 |
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東田直樹
この本を出そうと思ったきっかけは、僕と同じような障害を持っている子供の気持ちを、少しでもみんなに分かって欲しかったからです。 (まえがきより) |
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東田美紀
この地球には、たくさんの人達が暮らしています。 (まえがきより) |
| 目次 まえがき 第一章 僕はこう思う 僕が分かったこと 顔について ことばの理解 僕のまわりの出来事 記憶とは 恐ろしい時間 出来ますか ただいるだけ どこから 〔 詩 誰もいなくなった 〕 第二章 おもしろいでしょ 目をつかわないわけ 怒られた時 飛び跳ねる理由 急に動き回ること 数字が好きなわけ 一番って何ですか みの虫と僕 〔 詩 どこまでも〕 第三章 僕のやり方 筆談とコミュニケーション 考えている時 聞こえているのに 笑えない 僕らのしてほしいこと 勇気の出し方 〔 詩 雲が世界を二つに分けた 〕 |
第四章 楽しみとは 地面と空と 鏡の国の僕 緑が好きなわけ 絵本を読む 言葉のリズムについて 僕の物語 〔 詩 みかんの国 〕 第五章 僕のこれまで 僕のこれまで 3歳から幼稚園までの僕 幼稚園の頃 小学校低学年の頃 小学校高学年の頃 養護学校に転校して 僕が書く物語 第六章 直樹との12年 東田美紀 直樹誕生 1歳まで 1歳から3歳位まで 3歳から幼稚園まで 幼稚園から小学校入学まで 小学校時代 家族について 養護学校に編入してから 直樹が書く物語 第七章 筆談について 東田美紀 抱っこ法との出会い 筆談を始めて この本を出版するにあたって 東田美紀 希望を下さい |
| ■自閉という ぼくの世界 |
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なおき・作 井村禮子・絵 癒しの子育てネットワーク代表 阿部秀雄・推薦 1,680円(税込) B5判 36頁 ISBN-10:4-900851-30-2
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| ■東田直樹書籍リスト | |
■エスコアール刊 ヘンテコリン(定価1,575円税込) 自閉症の僕が残してきた言葉たち−小学生までの作品を振り返って−(定価1,575円税込) 自閉症の僕が跳びはねる理由〜会話のできない中学生がつづる内なる心〜(定価1,680円税込) この地球にすんでいる僕の仲間たちへ〜12歳の僕が知っている自閉の世界〜(定価1,995円税込) 自閉というぼくの世界(定価1,680円税込) ■小学館刊 勇気はおいしいはず―東田直樹作品集(定価1,470円税込) 「きらんきらん」「赤い実」東田直樹の創作童話(定価1,470円税込) ■朝日新聞社刊 みんなの知らない海の音 驚異の13歳、初詩集(定価1,470円税込) ■交通新聞社刊 きかんしゃカンスケ:(定価1,000円税込) カンスケとあかいはっぱ(定価1,000円税込) カンスケとカタツムリくん(定価1,000円税込) |
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